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脳みその活動に、肉体と時間が間に合わない 

グレゴリオ暦でいうと2016年1月30日(土)9時すぎ
僕が今いる日本の時刻(+9)でいうと夜に入った18時すぎ

の時点での
気づき、分析
などを書いて公開します





脳みそから、さまざま気づきからの組み立てが出てきます

僕は、
ほんとうに能力が低いなぁ、とIwabuchiさん(=自分のこと)を ほほえましく(笑)眺め続けているのですが、

能力が低いなぁ、と感じる点の一つが

一つのことしかできないこと



何かの気づきからのきっかけで
脳みそがばばばばばばばばばばばばばばばばばぁ~~~

って感じで

ただただ一歩ずつ(笑)思考が進んでいくのですが

それを
その時に書き残さないと

数秒後には
本当に記憶から消え
思いだすことができなくなってしまいます

現時点でのヒトの世界における医学的な病名で言うと、健忘症?

短期記憶?が、本当に悪いと感じます、このIwabuchiさんは




ってなわけで
能力低いなぁ、
を2つ書きました

まっ、いっか




ただですねぇ
やっぱり、脳みそ活用可能な生命体の全員に意味のある気づきからの組み立て事項が大量にあるので
忘れてしまうと、めっちゃ罪だと感じます

なので、
できるかぎり
いつでも書き残しておけるよう

その工夫のひとつが、数日前に書いた、手帳の記載の方法





僕、今、
手帳の一番手前には一般的な日付などなど
二番目の部分に、ここに、記載(横の罫線の部分です)
三番目の部分はほとんど使っていないのですが、なんでもあり発想途中を落書きするなどのための部分(真っ白な紙)

この3つに分け、42年間の中で、一番しっくりしています。



そして、
数日前に書いた通り、
原稿を、書き始めました

それは、
真ん中部分の、横の罫線の部分です




いつ、いきなり死んじゃったりするかもしれません

もし、いきなり死んじゃったりしたら、

ぜひ
横の罫線の部分を

完ぺきに保管していただきたいです

しかるべきワクワク理解進展の気づきに至る人に、
至れそうな人たち同士で、
いずれは脳みそ活用可能な生命体たち全員で

ワクワク議論の、
出発点なり
原点に戻る(戻す)などの時に、

活用できるはずです




よろしくお願いします

あとは、なにも、求めません

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ほんとにちょっとのきっかけで 

グレゴリオ暦でいうと2016年1月29日(金)11時前
僕が今いる日本の時刻(+9)ですと夜の20時前

の時点での
気づき、分析
などを下記の文章で公開します





ここ数日はアインシュタインさんについて書いた本を読んでいました
ほぼ全く意識してこなかった、アインシュタインさんについてなので、
新鮮な部分がほとんど

その中に、アインシュタインさんがおっしゃったという言葉が

「あの人たちは、量子論について考えて過ごさない狂人たちだ」





ほんとに
ちょっとの
きっかけで





この一言を拝見して

めっちゃアインシュタインさんの虚しすぎて仕方のない感覚

がまるっきりここまでの僕の感覚そのままだなぁ
とズバッと入り込んできて



直後に

量子論
の部分が
○○

に置き換わった

置き換えるには

何が適切なのだ




20年は最低でもかかると思っていたことが

今やく10年の時点の今

○○と△△

という形

のわずか2つだけ

(2つ、程度と少なくしないと伝わらないし、根幹は本当に単純すぎて少ないのだ、という事実としか思うことができないことでもある)




大切な瞬間を

今日の(日本時間での)15時11分

に感じました




こんなことの、繰り返し

繰り返し



脳みそ、爆発しそうです



昨日は体調ずっと悪く
今日は昼すぎからめっちゃバリバリで、

上記が湧き出た後は、

ズボッと疲れに



肉体が
ついていかないですよ

マジで

気づき 原稿の書き方 夢中です 

グレゴリオ暦でいいますと2016年1月28日(木)11時すぎ
僕が今いる日本の時刻(+9)ですと夜の20時すぎ

の時点での
気づき、分析
などを書いた文章を公開いたします





題名に書いた

気づき 原稿の書き方 夢中です




数日前に書いた
手帳

サクサクっと
手帳暦長い僕の中で、ほぼ初めてしっくりきているかな?の状態




根幹などを誤解産みにくいようしっかり伝えたく
最低20年は必要だよね、と思考開始できはじめてから
今でほぼ10年が経過した段階


ここまで、原稿、ほぼ一切記録に残してきていませんでした



つい数日前
気づき

手帳に、あまりにあたりまえすぎる事項たちをそのまま記録に残しておけば
僕がいきなり死んじゃっても(当然あり得ます)、手帳さえ残れば、誰かがワクワク構築の後を継いでくれる可能性が

さらに
それを複写して、
切り貼りして
整理し直すだけで

素案の本、
できちゃうんでね???



お~~~~~



しかもこれ、
アチコチ動き回っていても、
原稿書けるじゃん!




すげぇ・・・
マジすげ~~~~~

なんって気持ち楽になれている俺がいるんだ・・・




っと
子供のように
とりつかれたように

手帳に書いています



でもまぁ
脳みその活動に
肉体が追従できていないらしく

本日は昼前ぐらいから
脳みそダメダメ

まっ
焦るな

イケる

ついてる 子供の時からの感覚で(日本語版としては)書くことができそうなので 

グレゴリオ暦でいうと2016年の1月27日(水)2時前
僕が今いる日本の時刻(+9)でいうと昼前の11時前

の時点での
気づき、分析
などを書いて公開します





題名に書いた
ついてる 子供の時からの感覚で(日本語版としては)書くことができそうなので

は、

昨日のブログに書いた
手帳
の横の罫線部分

ここに僕が書いた文字の数が、
ほぼ横に20文字ずつ
そして縦の行数が22行
でした

さっき数えてみたら

僕が生まれた日本の義務教育で使っている 原稿用紙 と呼ばれる用紙が、縦も横も20文字ずつで400文字詰めなのです



昨日は、気持ちも乗って、止まらなくって、13頁も書きました。
原稿用紙13枚分、って言えるから、言いやすいですね。




途中途中で正式に本などにして発表していく具体的な例などの紹介は、
どんどん書いていくのがいいのかな
と想像しています

最終的にとりまとめの最重要な本として書くのは、
頁数は少ない方がいいと想像
どれぐらいが適切なのか
これからどんどん書いていって、組み立て直しをしていって
それで見えてくるのかな、と

そんな感覚で想像しています



いずれにしろ、
日本語で書く分においては、
原稿用紙と同じ枚数、って
こりゃあ感覚がつかみやすくて

ついてます



ENGLISHで書く、本番の時には
(日本語と両方書くのがいいのかな?と想像してはいます。
理由は、伝えるのって難しく、両方で書いた微妙な伝え方の違いを解読してもらうことで、
よりそのまま伝えられる可能性が高まるのでは、と)

日本語の原稿用紙の枚数とは違ってくるわけです

さぁてEnglishって
一般的には一枚どれぐらい
なのでしょうね

数年後以降に、本当の実感として僕は経験値と共に習熟していくのでしょうな

楽しみです

めっちゃ大きな一日だったと思います 

この
気づきや分析
を書いているのは、

グレゴリオ暦でいうと2016年1月26日(火)10時ころ
僕が今いる日本の時刻(+9)ですと夜に入った19時ころです






めっちゃ大きな一日だったと思います





脳みそが、気づきにいくのは、
本当に一瞬だったりします

ケプラーさんも、
浮かんだ時はそんな感じだった、
そんなことを書き残しているようです





僕は、小さな手帳を持ち歩いています

ミニ6穴、と呼ばれている大きさの、
システム手帳、と呼ばれている手帳です

その中でも、横幅を数mm狭く設定している、ダヴィンチさんのものを使っています

システム手帳の可能性の広がりに気が付いてから、15年以上が経過しています
大きさ、形、紙(リフィールと呼ばれている紙たち)、それらの組み合わせ
さまざま試してきました

どうだろう
今が
過去で一番
しっくりきているような感じがしています

今後、その時の状況によって、また修正していきたくなるでしょうが






大きく、3分類

日付の部分

横の罫線ありの部分

真っ白な紙の部分




日付の部分には、
いわゆる一般的な予定うんぬん関連

それに、大切な事項として、
この日に浮かんだ根幹関連の事項、を記載しています

後日、これを見るだけで、
iwabuchiさんの思考を辿ることができるかな、と





横の罫線の部分には、

ここが最重要で
さまざま記載をし続けています

と言っても、
なんども修正してきた中で、

ようやく
つい先日のグレゴリオ暦2015年の9月から書き始めたのですが

数日前のブログに書いた通り、
脳みその中のことを記録として残してこなかった僕でして

ようやく
開始した

その中身が
この横の罫線の部に





ですが、
とりとめがなかった

後から読み返す気持ちにもなりにくい書き方だった

後から読みたくなる感じにできるかどうかは分かりませんが、

今日
気づきが

めっちゃ大きな一日だったと思います
(今回のブログの題名)

何かと言いますと

どんどん、書く

本番の、根幹からの本

その原稿を

どんどん内容が飛び飛びで構わないのでは?

こう、ただただ書きなぐっていって

それを、後日、
まとめ直せばいいんじゃないか?

これだと、アチコチの場所に移動し続ける活動をするとしてでも
原稿を書くことが出来るのではないか?





この気づき

めっちゃ大きな一日だったと思います






ちなみに真っ白な紙の部分には
殴り書き

こんな感じで今、
iwabuchiさん史上一番
しっくりと
脳みその中を移植して記録に残したり
発想を膨らませたりする
その手段のひとつとしての、手帳

そんな状態に至れているみたいです

喫茶店での回りからの声 意味ある 

下記時点での
気づきや分析
などを記載、公開しています

グレゴリオ暦でいうと
2016年1月26日(火)4時すぎ
僕が今いる日本の時刻(+9)ですと昼過ぎの13時すぎです






今、東京(日本の首都)のある場所の喫茶店にいます。

隣の席に座った、男性と女性のお二人。
年齢は僕より若干上ぐらい、40代後半ぐらいでしょうか、お二人とも。



男性の話しの中に、

「○○会社さんたちは体育会系のノリでいい面もあるんだけど、
 マーケティング全体から考えていないから上手くいかないことが多いんですよね」
的なことを



しっくりきていない
感じているんですよ




そこからその男性にしろ女性にしろ
思考を深めていかない

だからそのまま
しっくりこないまま




必ずいきつきます
事実 法則 へ

ある商品を売りたい 体育会系のノリ
マーケティング全体を見ないと結局長続きしない

ここで止めたら、気持ち悪いじゃん
自分の気持ちが、気持ち悪いまましっくりこないままじゃん

自分にウソをついているのとまったくおんなじよぉ



思考
深めていく

ただの一点も、魔法を使わずに

ただ
ただ
一歩ずつ



気持ちにしっくりくる解決に
きっと行き着くわけです

きっとその道筋には、
何十年もかかるであろう、そうしないと根幹からしっくりに行きつけないね、という事実としか思えない段階にまで到達できるはず



しっくりきますよ
本当に、心の底から、気持ちがいい




あっ
今回の公開の趣旨は、

(静かな場所で一人でこもって思考を進めるだけでなく)

喫茶店などでまったく無関係の会話などからの気づきや現状の事実分析などにつながることがある
っていう
改めての良さをお伝えしたく

で公開したのでございました♪

能力、才能、の問題ではないはず 

これはグレゴリオ暦で言うと
2016年1月26日(火)2時前
僕が今いる日本の時刻(+9)ですと昼前の11時前に公開しています
この時点での
気づき、分析、などです。




さっき一つ前に公開した内容ですが、

能力や才能の問題ではないと強調したいです。



僕がこれまでに読んだ本などからの感想としては、

コペルニクスさん
ケプラーさん
ダーウィンさん
のお三方は、
100年に一人なぐらいの能力や才能に恵まれていたわけではないように感じています。

ただ
しっくりくるまで
自分の気持ちに正直に
諦めずに
思考と分析をし続けた

これがもし能力や才能のひとつだとしたら、
100年に一人ぐらいの能力や才能に恵まれた人だったのかもしれませんけどね




ニュートンさん
アインシュタインさん
このお二人は、20歳ぐらいの時点ですでに、ほぼ事実や法則にまで行き着いたような
それを証明していく45億年にごく数人ぐらいの能力や才能に恵まれていた人だったのかもしれない
そんな印象を感じている僕ではあります

そのお二人とも、
最後まで行きつけなかった・・・
本当に残念だ
そんなことをおっしゃった状態で亡くなったらしいですね

分かる気がします




楽しみだなぁ




ちなみに僕は
能力や才能
僕よりも低い人に出会った記憶が一度もないと思います

これは本当に、実感で

過去に出会った人
道ですれ違う人
などを含めて

ある部分では僕の方がだいぶ先を行ってるかな、と感じることも多いのですが、
ほぼ僕は、負けますね
能力や才能の部分では
そう感じさせられます

そういう部分ではないんですよね、やっぱり




欲がなさすぎるんですよ、きっと
現時点までの人、ほぼ全員が

しっくり気持ちよくまで
とことん行こうぜ!

100年に一人? ○○人に一人? の存在なのかなぁ 

これはグレゴリオ暦で言うと
2016年1月26日(火)1時30分ころ
僕が今いる日本の時刻(+9)ですと昼前の10時30分ころ
の時点での
気づき、分析、などの公開です。




なんだか当たり前だと言われていることが
しっくりこないんだけどなぁ・・・

ただ
ただ
事実 を知りたい!!!
法則 を知りたい!!!

なぜなら
しっくりこない今の気持ちを しっくり すっきり させたいから!




って





こう感じるのって
僕には あまりに あたりまえで

だから
とことん
追及したくなるわけで

しっくりくるまでの間は
もやもやが晴れないから
どこまでも続けるわけで

思考し続ける




だけど
これ

このぐらいのあまりに当たり前の事実や法則などに行きつけた人が

びっくりするぐらい少なくて



コペルニクスさんはユリウス暦時代の1473年に生まれて1543年の亡くなる時に発表した

ニュートンさんはグレゴリウス暦の1642年に生まれて1687年に発表した(本の発売)

ダーウィンさんはグレゴリウス暦の1809年に生まれて1860年ころに発表した

それに匹敵する事実や法則に言及した人って、
ケプラーさん
アインシュタインさん
などかなぁ

僕が知らない、根幹中の根幹に行きついた人
いらっしゃるのでしょうね、他にも!

気体の状態方程式(ボイルさんとシャルルさんのそれぞれの公式を組み合わせた法則)
その他いろいろと




僕が知る限り
根幹中の根幹の事実や法則

科学の分野がほぼ全て
数学的に導き出せるものがほとんど

数学的に導くことが困難な事実や法則に、は
ダーウィンさんが地球の脳みそ活用可能な生命体で初めてなのかな?
と個人的な今の時点での理解では





早く
しっかり整理して

発表したいなぁ


どんな順番で
発表までの間
いわゆる世間の目を向けさせる活動ができるかなぁ

楽しみだけど
やっぱりちょっと、怖いね

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